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	<title>ホームページ覚書</title>
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	<description>HTML・Wordpressなどの覚え書きブログ</description>
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		<title>Akismet　コメントスパム阻止の能力がすごいこと</title>
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		<pubDate>Sun, 18 Jul 2010 14:40:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[wordpress]]></category>

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		<description><![CDATA[他のブログでも取り上げられているWordpress標準のプラグイン「Akismet」。コメントスパムの投稿を阻止するプラグインなんですが、改めてその精度には驚かされます。
無料のブログサービスなんかを利用していてもコメントスパムは後を絶たず、様々な国から無作為に送信されているようですが、WordPressも例外ではありませんよね。
以前当方は「Akismet」を利用していなかったのですが、他のブログでの評価を見て半信半疑で利用してみたところ、私の場合では全てのコメントスパムを阻止してくれています。
多くの無料で使えるブログサービスでこれほどのコメントスパム阻止をしてくれるツールは「Akismet」以外みたことありませんでした。
FC2などのブログもこれほどの精度あるスパム防止システムを導入すれば、もっとユーザーから喜ばれそうなのに、なんて思ったりもしました。

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	画像キャプションを表示させない
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]]></description>
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		<title>UTF-8で作成したテーブルデータがコマンドプロンプトで文字化け</title>
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		<pubDate>Mon, 05 Jul 2010 18:37:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[MySQL]]></category>

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		<description><![CDATA[UTF-8で作成されたテーブル情報を、コマンドプロンプトでselect文などで出力させると文字化けしました。解決までに時間がかかったので記録しておきます。
今回のケースはDBをUTF-8で作成。コマンドプロンプトではUTF-8は利用できないため、自然と文字化けが起こります。様々なWEBサイトを拝見しましたが、バージョンによって対策は大きく異なっているようです。
Mysqlバージョンは5.1.41。
Mysqlにログインしたら【set names sjis】を入力。
select文で出力したところ、無事解決しました。
バージョンによっては、my.iniの[client]を修正とか、chcpコマンドでコマンドプロンプトの文字コードを変更するとありましたが、当方の環境の場合、【set names sjis】だけで対策できました。

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	dumpしたテーブル情報が文字化け　その対策に・・・


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		<title>dumpしたテーブル情報が文字化け　その対策に・・・</title>
		<link>http://tarimon.co.uk/entry/306</link>
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		<pubDate>Thu, 03 Jun 2010 09:40:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[MySQL]]></category>

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		<description><![CDATA[文字コードの設定が異なるデータをdumpすると文字化けが発生していまいます。解決までに予想以上に時間がかかったため、メモ・・・。
今回MySQLをインストールした手段は、XAMPPパッケージ。Windows XPマシンで、MySQLバージョンは5.141。MySQLの文字コードの初期設定は「latin1」。dumpするテーブルデータは「cp932（※1）」。
都合により「cp932」の文字コードでそのまま読み込ませたかったので、MySQLの文字コードを「cp932」に設定する。
まず、初期設定の文字コードを判断するために、「show variables like &#8220;char%&#8221;」とコマンドを。SHOW VARIABLES 構文はMySQLのシステム変数の値を表示するもの。likeを指定することでパターンと一致する変数のみを表示することができる。

既に文字コードを設定した後なので「cp932」になっているが、初期設定では「latin1」になっている。
ここから文字コード変更の作業へ・・・。
XAMPPによるセットアップでMySQLがインストールされているフォルダに「my.ini」がある。これをテキストエディタで開き、[mysqld]・[mysql]・[mysqldump]を修正。
●[mysqld]
・default-character-set=cp932を追加。
（文字コードの指定）
・skip-character-set-client-handshakeを追加。
（クライアント情報を無視して、サーバーのデフォルトのキャラクタセットを使用。「character-set-client-handshake 」と記述するとクライアント情報を無視しないようになる。）
参照：http://dev.mysql.com/doc/refman/5.1/ja/server-options.html
●[mysql]
・default-character-set=cp932を追加。
●[mysqldump]
・default-character-set=cp932を追加。
以上3箇所を修正した後、MySQLを再起動。再び「show variables like &#8220;char%&#8221;」で文字コードを確認すると画像のように変更されている。
そして、目的であったデータをdumpしたところ、文字化けは解消していました。
この件に関して、自分の環境にあった解決方法を見つけるまでかなり時間がかかりました・・・。
（※1）Windowsの文字コードは「シフトJIS」を拡張した「cp932」。①などはcp932によるもので、シフトJISでは存在しない。

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	UTF-8で作成したテーブルデータがコマンドプロンプトで文字化け


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		<title>カスタムフィールドの情報を取得する</title>
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		<pubDate>Wed, 21 Apr 2010 22:25:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[wordpress]]></category>

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		<description><![CDATA[カスタムフィールドを活用することで様々な表現が可能になります。「query posts」タグを使うことでWordPressループ内において、表示される投稿を変更できますが、今回はカスタムフィールド情報の取得についてのメモ。

query_posts('meta_key=ABC&#38;meta_value=DEF');

ここでは、キーABCのDEFの値を取得。表示したい内容を取得します。
また、「get_post_meta」関数を使うことで、どの投稿の、どのカスタムフィールドの値を取得するか指定します。

get_post_meta($post_id, $key, $single); ?>

・「$post_id」では「$post->ID」することで記事IDの取得。
・「$key」はカスタムフィールドのキー
・「$single」はtrueもしくはfalseを指定し、trueであった場合、文字列として返します。falseの場合には配列を返します。trueにすることで、例えばURLやイメージURL情報も取得でき、query_postsの指定によって表現させることが可能でした。

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		<title>特定のページのみサイドバーの内容を変化させる</title>
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		<pubDate>Fri, 26 Mar 2010 10:07:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[wordpress]]></category>

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		<description><![CDATA[投稿やページの特定の記事でサイドバーを変化させるためには、「sidebar.php」ファイルで「if」文で分岐することで実装可能です。
「sidebar.php」ファイルを複数用意してget_sidebar()で呼び出す方法では投稿全体やページ全体で違う内容を表示させることは可能ですが、これでは特定の記事で変化させることはできません。
◆「sidebar.php」ファイル－「if」文による分岐（pageに対して）

if(is_page(ID)){
　IDで指定したページに表示させたい内容;
}else{
　それ以外のページ全体で表示させる内容;
}
また、複数のページで様々な内容のサイドバーを表示させたい場合には、「else if」でページIDの指定、表示させたい内容を書けば実装できます。
投稿で実装するためには上記の「is_page」を「is_single」に変更し、投稿のIDを指定します。
また、「sidebar.php」内で書かなくても、複数のsidebar.phpを用意して、「page.php」や「single.php」内で「if」文による条件分岐でインクルードする「sidebar.php」を指定すれば実装可能です。

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]]></description>
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		<title>横並びメニューにはdisplay: inline-block;で対応</title>
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		<pubDate>Sat, 13 Feb 2010 18:57:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[HTML]]></category>

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		<description><![CDATA[リストタグを回り込みして横並びのメニューを作っていたときにブラウザごとで表示が異なったのでメモメモφ(.. )
IE７以降や、Firefox・Chrome・Sleipnir・Safari・Operaでは問題なかったのですが、IE６以下では、回り込みすらせず、親要素の幅まで広がってしまった。
横並びにしたいブロック要素の幅を固定にすれば問題は解決できるのですが、今回は使う人によってテキストの長さが変わるという状況であったため、幅は固定せずに実装したかった。
そこで&#60;li&#62;タグのdisplayプロパティにinline-blockを指定することで、テキストに応じた横幅の横並びメニューがIE６でも問題なく表示することができました。

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	IEでimgタグの下に隙間ができる
	float要素のブラウザごとでの表示の違い
	ページとウインドウの間の隙間
	preの活用
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		<title>投稿リビジョンを削除するプラグイン</title>
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		<comments>http://tarimon.co.uk/entry/263#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 22 Jun 2009 23:07:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[wordpress]]></category>

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		<description><![CDATA[WP2.6以降、自動で投稿のリビジョン（投稿履歴）を保存する機能が備わったことにより、記事の状態を以前の状態に戻すことが用意になりましたね。
しかし、バックアップとして活用できる反面、サーバー容量をその分必要とします。
不必要になったリビジョンを削除すればその分容量の節約にもなるかと思います。
そんな時に活躍するのがリビジョンを一括で削除できるプラグイン【Delete-Revision】。
●導入方法・使い方

http://wordpress.org/extend/plugins/delete-revision/よりプラグインをダウンロードし解凍したのち、・・・/wp-content/plugins/にアップロード。
管理画面にログインして有効化します。
【設定】より【Delete-Revision】を選択し、【Check Redundant Revision】をクリック。
【Yes,I would like to delete …】をクリックすると全てのリビジョンが削除されます。

※導入後は【Delete-Revision】の画面での操作はたった2回のクリックのみ。非常に簡単です。

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	引越し後、画像のアップロードができない！
	記事が表示されない。
	カスタムフィールドの情報を取得する
	複数のサイドバーテンプレートをページごと使い分ける
	関連記事を表示させるプラグイン【Simple Tags】


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		<title>ウィジェット対応にする</title>
		<link>http://tarimon.co.uk/entry/252</link>
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		<pubDate>Mon, 22 Jun 2009 05:49:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[wordpress]]></category>

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		<description><![CDATA[お気に入りのテーマを見つけても、ウィジェットに対応していないために使用することを諦めてしまうこともありますが、そんな場合でもちょっとしたカスタマイズでウィジェット対応にすることができます。
▼ウィジェット対応にする手順

【sidebar.php】を開き、下記ソースを追加。
&#60;?php if ( !function_exists(’dynamic_sidebar’) &#124;&#124; !dynamic_sidebar() ) : ?&#62;
&#60;?php endif; ?&#62;
【functions.php】を作成し目的のテーマにアップロード。
【functions.php】に下記ソースを追加。
&#60;?php
if ( function_exists(’register_sidebar’) )
    register_sidebar();
?&#62;

以上でウィジェット対応となります。
この状態で表示させるとサイドバーのタイトルがh2で記述されています。
無駄なリスト表示を無くし、タイトルを変更するためには【functions.php】に下記を変更します。
&#60;?php

if ( function_exists(’register_sidebar’) )
 register_sidebar(array(
        ‘before_widget’ =&#62; ”,
        ‘after_widget’ =&#62; ”,
        ‘before_title’ =&#62; ‘&#60;h3&#62;’,
    [...]]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>関連記事を表示させるプラグイン【Simple Tags】</title>
		<link>http://tarimon.co.uk/entry/194</link>
		<comments>http://tarimon.co.uk/entry/194#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 14 Jun 2009 12:04:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[wordpress]]></category>

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		<description><![CDATA[個別記事に関連する記事を表示させることができるプラグイン【Simple Tags】。
●プラグインのダウンロードはこちらから　↓　http://wordpress.org/extend/plugins/simple-tags/
 
ファイルを解凍し、・・・/wp-content/plugins/にアップロード。
管理画面にログインして有効化。
【設定】より【Simple Tags】を選択し、【関連投稿】をクリック。
以下を選択。
・【フィードに関連投稿を自動的に表示する】にチェック。
・【投稿内に関連投稿を自動的に表示する】より、表示する場所を選択。
・【関連投稿の表示順】より、表示方法を選択。
・【関連投稿リンクのフォーマット】はデフォルトでも構いませんが、ソースの変更が可能。

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	ウィジェット対応にする
	特定のページのみサイドバーの内容を変化させる
	wordpress引越し
	Akismet　コメントスパム阻止の能力がすごいこと
	投稿リビジョンを削除するプラグイン


]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>複数のサイドバーテンプレートをページごと使い分ける</title>
		<link>http://tarimon.co.uk/entry/149</link>
		<comments>http://tarimon.co.uk/entry/149#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 10 Jun 2009 17:37:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[wordpress]]></category>

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		<description><![CDATA[今回、個別ページが表示された時、他のページと異なるサイドバーを表示させるよう設定しました。
１．ここで新たに必要なものは違った表示をさせるサイドバーのテンプレート。
テーマにもよりますが、デフォルトで「sidebar.php」があると思います。これを「sidebar-2.php」と名前を変更し複製。
２．「sidebar-2.php」へは単一ページで表示させたい内容のメニューに変更。
３．「single.php」へアクセスし、【&#60;?php get_sidebar(); ?&#62;】を【&#60;?php get_sidebar(2); ?&#62;】に変更する。
以上で単一ページのみ異なるサイドバーが表示されます。

	関連する投稿
	
	特定のページのみサイドバーの内容を変化させる
	投稿リビジョンを削除するプラグイン
	タグを表示させる
	記事が表示されない。
	画像キャプションを表示させない


]]></description>
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